Interview for Indoorgolf
事業モデル別 導入店舗インタビュー

ゴルフバー 導入店舗インタビュー

360°スイングプレートで、実際のコースの傾斜を体感。 そのラウンドの再現性の高さにユーザーはやみつきに

ショットやパッティング時の傾斜の角度をプレートで表現できることが、「他社のシミュレーターにはない」と好評を呼んでいる。 本気でラウンドゴルフをしたい人には特にこういった細かな設定にこだわるユーザーが多いため、ゴルフシミュレーターの性能はとても重要なポイントになると田子氏は語る。
image FURATTO銀座ナイン オーナー 田子様 インタビューを見る

全国の強物達が集うオンライン大会の開催 上級ゴルファーとの新たな出会いが店舗内コミュニティを形成

SHONAN GOLF RESORTでは、GOLFZONのオンライン大会(GLF)を使って、マンスリー大会とワンデー大会を定期的に開催。 オープンの際にはフリータイムコンペを行い総勢555名の方が参加。 それからは定期的に行う大会の他に週1回の練習会を開いているとのこと。
image SHONAN GOLF RESORT 店長 澤野様 インタビューを見る

新しいコースが毎月ペースで追加 何度通っても飽きず、ゴルフ好きのリピーターが集うお店に

「お客様は同じコースばかりプレーしていたら常連の人ほど飽きてしまいます。」 「ゴルフゾンのシミュレーターは毎月コースが追加されていくので、新しいコースをプレーするために、来店されるお客様もいます。」 ゴルフシミュレーターの更新性がいかに重要であるかについて聞いてみた。
image Golf Park Faraway上野 店長 勅使河原様 インタビューを見る

過去にプレーしたスイング動画やスコアがオンライン上に半永久的にデータが蓄積される。 スマホでチェックもできる

上級ゴルファーほど、オンライン上でスコア分析し、スイングを見て改善する。 シミュレーションゴルフの醍醐味でもある、可視化できるオンラインデータ。 使えば使うほどスコアが上がるという、データの活用方法とは!?
image Simulation Golf Studio BRIGHT オーナー 山本様 インタビューを見る

ショットの爽快感が味わえるグラフィック・センサーの精度

「本物に近いゴルフのリアリティーをインドアゴルフで体感できる」 再現性に定評のあるゴルフゾンのシミュレーター。 お客様に喜んで頂くための伝え方も重要になるとオーナーは語る。
image Golf Park Faraway上野 オーナー 土佐様 インタビューを見る

インドアゴルフ練習場 導入店舗インタビュー

掲載店: ドライビングレンジ日比谷

GDRを活用した、インドア練習場の理想形をゴルフゾンが実現。 「ドライビングレンジ日比谷」 今回は、インドアゴルフ練習場のモデルとしての店舗運営について、5つの秘訣に迫る。
image ドライビングレンジ日比谷 マネージャー 三國様 インタビューを見る

1.米LPGA認定高精度センサー搭載のシミュレータが、 おもちゃ感のあったシミュレーターのイメージを過去のものに

「ゴルフシミュレーターに対して懐疑的な方もまだまだいらっしゃいまして、例えば、飛距離は正しく表現されないんじゃないか、といった不安を持たれている方も多いです。 ただ、そういう方には、ぜひ一度お試しくださいとお伝えしています。一度打っていただくと、その正確さに驚かれます。 GDRは世界で初めてアメリカLPGAで公認された精度の高いゴルフシミュレーターなのですが、このシミュレーターだからこそ、屋内でも正確で臨場感のある練習環境を提供できています。」

2.練習は記録とセルフチェックが命。過去プレーしたスイング動画やショットデータをスマホでチェック

「スイング動画は評判が高いポイントですね。普通の練習場では自分のスイングを確認できる場所は限られていますが、当店では全打席でスイング動画を自動撮影することができます。 また、ただ撮るだけでなく、動画に線を引いたりして自分のフォームを修正することもできます。さらに、その動画をスマートフォンに送信して、いつでもどこでも確認できるようになっているので、練習にはうってつけだと思います。」

3.簡単操作でユーザーもストレス無く練習でき、 店舗も少人数オペレーションが可能に

「ゴルフゾンのゴルフシミュレーターは日本でもシェア率が高いので、ゴルフバーでゴルフゾンを知って、そこでゴルフゾンを気に入って当店にきていただくこともあります。  初回説明の時に、最もベーシックなモードで、屋外練習場をそのまま再現した”練習場モード”さえご理解いただければ、お客様だけでもプレーできるような高い操作性を持つマシンなので、リソースが少なくても充分対応が可能になっています。実際、14打席の規模を持つ当店でも最小1人で回せます。」

4.屋外練習場ではしにくい課題別練習も可能にする、アプローチモード、パターモード

「3、4回来ていただいているリピーターの方は、”フィールド練習モード”を気に入っていただいています。 ご自身で好きなシチュエーションを設定していただいて、例えば、アプローチショットやバンカーショットなどですね、それを繰り返しすることで、苦手なところを重点的に鍛えることができます。」

5.練習に新たなゲーム性を持たせ、 腕に自信のあるユーザーが集う店作りに

「”チャレンジモード”は、ドライバーで狭いフェアウェイに向かって打ってその精度を競うなどといった、ゲーム性が高いモードになります。獲得スコアのランキングもあるので、主にヘビーユーザーの方に好んでプレーしていただいています。 ”練習場モード”で打ちっ放し練習をした後に、”フィールド練習モード”でお好きなシチュエーションの練習をして、締めに息抜きとしてご利用になる方が多いです。こうした、練習が飽きないような工夫をしている点も、他にはないGDRならではの魅力だと感じています。」